ねえ夢みたいな心地

=2.Twitter@CafeNhaao

姉を追ってピアノを習ったのが3才の時で、辞めたのが6年生の時だった。普通に退屈だったから辞めた。今思えば姉はエレクトーンだった。 テレビで見てかっこよかったから始めた野球は小学3年生の時で、辞めたのは中学2年生の終わり頃だった。練習試合で肩を痛…

存在する素晴らしい世界

今日も楽しかったな。なんて心で思った夕はもう過去の話で、家に帰ると夕食の時間には親に今日はどうだった?なんて聞かれてたら今度は声に出して今日は楽しかったって話をするよ。 父親と一緒に入る風呂で毎回のように大きくなったななんて言われるのが嬉し…

きつねのつき 北野勇作

歌 もう戻れない。

関西圏を産まれにしていたり、そこに関係している人間のユーモアが優れている事はなにか腹がたつ。 僕は九州、東北、栃木、東京に関係した千葉産まれだから、ただの嫉妬なのかもしれないけれど。

冷静になって考えてみると

無線接続って凄い

君はどんなものでも深く考えすぎてしまうことが得意なフレンズなんだね!

僕らは些か含ませすぎるし、読みすぎる。

そろそろ卒業するよ、それまでよろしく

APCBNレポート

諸君、私だ、私は邪悪な科学者である。一日の睡眠時間は12時間、寝床にいる時間はおよそ18時間の邪悪な科学者である。身長は180センチ(本当は179.8センチ)体重は54㎏、好物はピーマン(生)愛読書は「いちご100%」そう!私が邪悪な科学者である。 突然だが…

今考えていることと書きたいこと

自分で見つけた通学路をくぐっていく。他の子達と一緒なのは最後の直線だけだよ。他の子どもなんていなかったけど。 つまらない人生と自称自由教育が産み出したものは、どうやらこの社会が望んでいる人材のようで。社会的な個性的人物が彼らのお好みらしい。…

否定はしない

僕はそんなに人を馬鹿にしているように見えるだろうか。 確かに僕は観察する方だし、その観察の結果に不可抗力で笑うことがあるけども、それは否定ではないし、なんなら好きだったりもする。 昔からの僕を知る人は言う。 「こいつは昔からこうだ」と 確かに…

うん

水が低きに流れる事はわかるけど、人が易きに集まるのはどうかと思う。 人に足や意志がある理由を考えるべきだ。

自分の事を立派な人間だと思うのはやめよう

本当に。

邪悪な感情と確かな欲求

動画サイトなどに上がっている政見放送やよくわからない意味のないような動画に対して、自分わかってますよ感を出すコメントをする人間の顔面を殴りたいから筋トレを始めた。 これは至極純粋な動機である。 至極純粋な、嫌悪感にもならない苛立ちでありそし…

まだ闇の中

将来的には自分だけの太陽に焦がされたい。 今は月の光を受け止めたい。

手動充電式

なんだか頭が回らない気がする。 ただでさえ勉強ができない僕は、頭の回転が遅くなってしまうとなんの言い訳もできなくなるので、少しだけ頭をつかってみようと思う。

ごめん、僕それGoogleMapでやったわ

走れよ、走れ。 ゴールなんて探している暇があるのなら、走ることだけしてればいいだろ。 瞼と瞳に生まれる隙間は、生温い風で埋めてやるから。 すぐに北に走れ、今ならまだ間に合う。 そして西へ走れ。 東へ走れ。一直線に。 また走るのなら南へ走れよ。言…

そりゃ魅力的だけども

中身が10年前のパソコンなら、なにを取り付けても無駄な気がする。

お終いでもないの

続き 躓いた石ころを拾ってみると、星の光や月明かりが僕らを照らした。 そうか、ここが。 すべてを理解したから、そのまま海の底へ歩いて行った。 お終い

落としもの

続き なにも見えず、なにも聞こえない。 ただ歩き続けていたら何かに躓いた。 海の音が聞こえる。波を作る音だ。 躓いた原因を確認しようとして見たら、なにか憶えのある何処にでもあるような石ころだった。 続く

Portal

続き 陽は落ちて、闇が街灯を包んだ。 少しだけ追えていたあの光は、もうその影すら捉えられなくなった。 音すらを喰い殺したそれは、ただの闇だ。 続く

走るな

続き 誰かが持って行ってしまったんだ。星の欠片が落とす光を追いかけた。 まだそう遠くへ行っていない、光を追うことが出来る。 陽が落ちれば、光はもっと強くなるはずだから。 続く

バナナフィッシュは食べ過ぎた

続き どこにでもあるような幸せを見つけたとき、目指すべき闇との差異を感じてはどうしようもない嫌悪感に包まれる。 ああ、見つけたよ、星の欠片があった場所 小学校の下駄箱に星の欠片の跡だけが見えた。 続く

A PERFECT DAY FOR BANANAFISH

続き 星の欠片を探してはいるけれど、見つかりはしなかった。 続く

始まりでもないよ

続き 魔法使いに憧れた。 どんな棒切れも魔法の杖に変えてしまう、そんな魔法使いが好きで、凄くクールだと思った。 彼らは玩具の魔法の杖を使って魔法を使う。 僕もそうしたいと思った。 君は魔法を使って何がしたいの なんて聞かれても、いまはまだ何も考…

DROP A STAR

続き 君に興味が無いわけではないんだ。 唯、僕が他に興味無いだけで。だから他も僕に興味がないと思っているだけ。 いくら人が好きだと自分を偽っても、誰が死んでもなんとも思わなくて、自分の内に自分が生まれてから他人を愛することが出来なくなった。 …

TO YOU

続き 月の映った水面を掬って満足そうな表情を見せる君に覚えたのは、苛立ちと不満と嫉妬と嫌悪で、自分のやっていることが馬鹿らしく思えたから君に全部を渡した。 両手分の月しか受け止められない君だけど、それでも馬鹿なだけの一生懸命な君で、僕のすべ…

瞳の色

何もかもを否定できる自分がいる。 ただの口癖だと思われているであろう、僕の"頭が悪い"といったフレーズは決して反射的に口から出るのではなく、実際に目の前で起きた出来事に対する感想でしかない。 この世に起こる結果すべては自らの責任だと認めるべき…

DAY S

言葉、記号、符号、文字、文、音、色、音程、色彩、思考、疑問、苛立ち、闇

Evil love

狭い道を老人に譲ることが美徳とされる社会に用はない。 神に誓った言葉も守れないのなら、何もしなければいいのに。

そのプライドはテムズに沈む

内容は無し

特に理由があるわけでもなく

どこか衒学的だ。

STP KID ING ME

昨日も同じ月だったね。なんて今日も君は退屈そうに空へ向かって言葉を吐くけど、僕には君が何を言っているのか理解が出来なかった。 月は君たち御用達あえての精神で動いたりしないから常に本物でしかないのに。 だから、君が月について何かを言うのはやめ…

循環

教育者は教育されていた。 疑問を持つ事が真実への道である そんな考えを否定できない世界は、なんて哀しいものなんだ。

端的に申す

風邪をひいた。 鼻水がすごい。

僕の思考より、愛を込めて

みんなつまらない個性に縛られて、それを主張している。 背が高いとか、音楽が好きだとか、オシャレだとか、頭が良いとか悪いとか。 好きなだけではいけない、周囲に好きだと認められなければいけないのであれば僕は、君達の代わりに透明の涙を流そう。 色な…

Lovable Town(仮題)

自分の言葉を探す為の 散歩をしてるんだ 朝と昼と夜に 時間を使って 家に帰らなくちゃいけないから 直ぐに切り上げるけど 散歩途中平坦な道 色々な物を拾った 両手から溢れそうだから 無駄は置いていった 散歩途中平坦な道 その奥のお気に入りの景色 何にも…

徒然道連れ

夕方から出かけた。 電車一駅先にあるカフェで煙草を吸うためにICOCAに五百円だけチャージして、喉が渇いたから駅にあるコンビニでレモンティーを買おうと思ったけれどイヤホンから聴こえる音楽をレジに持っていく際に外すのが嫌で改札を通り抜けた。どうせ…

In the box 補足

今日は寝違えたようで、午前二時半に目が覚めてからずっと首が痛い。 首が痛んだのでしばらくベッドの上で動画や音楽に触れていた。 今日一番最初に耳に入ったのは、Galileo GalileiのSea and The Darkness Ⅱだった。 午前四時に小腹が空いたからピザと一緒…

Sunday morning 補足

Instagramに投稿した動画の話 日曜、何の気も無しに硝子越しから見えた外の早朝は、夕方かと思うくらいに紅くて心が落ち着かなかったので外へ。 だから散歩しながらのものです。 Galileo Galileiが好きで、メンバーのInstagramやtwitterを漁っていたら自分も…

easy

なんというか、色々と手を伸ばしてみたくなったのでアカウントを取得して放置していたInstagramなるものをきちんと更新して見ようと思います。

てんとてん

木々を抜けて、空には灯りというには少しだけ心もとない様な星々が。 君もそれを眺めていた。 僕と君は確かに一人と一人で違うものだけれど、空から見たら僕らは一つで何処から見たって僕らは一つだ。 きっとそうだろう。

空っぽ 2

まるで何もない空だ。 太陽や月、風に雲も、星や鳥まで。何もない。 青しかないその空に、何かを求めては自分勝手にそれを描くんだ。

空っぽ 1

吉祥寺を上から眺める方法は、未だに思いつかないし場所も知らないけれど、それでもこの街は上から眺めたら何かが見える。なんて期待を持っていつもその街を歩く。 僕は都民でないから、吉祥寺に向かうには総武線を使う。 御茶ノ水で中央線に乗り換えるかは…

Ain't got power

やる気が出ない。 やる気が出なさすぎる。酷く憂鬱な心持ちで一日を迎え、そしてそのまま一日を終える。 一つのものから全てを捨てて、やりたい事からやりたくない事、やるべき事までを左手で放った。 僕は左利きだ。(左利きは早死にらしい。一説によると、…

雨の日はやけに外へ出たくなる時がある。 安っぽいビニール傘から見上げる世界はとても曖昧で、半透明越しに見える空は酷く低く見えた。 散歩から帰ってから少しだけ物足りないように思えることから、次はまだまだ遠くへ歩こうなんて考えてはいるけれど、そ…

あー

フランス行きたかったなー

止まるな

社会とか生活とか、愛情にすら、解消されそうにない疲労が付き纏う。 思考することすら億劫になったと自覚した瞬間に、本当に疲れているのだとわかった。 何をしたいのかもわからない上に、何をするべきかもわからない。 その癖何がしたくないかなんてものは…

相対性理論

そう遠くない昔に僕の知っていた子どもは成長していて、円熟をしないで進歩を見せようとただ表現者へ成ろうとしていたら、この涙は許されるのだろうか。 時間が流れる。残酷に且つ素敵に。

歩く

勇気とか覚悟とかそういった言葉が好きでない僕だけど、まあ、だからこそ勇気とか覚悟が欠落しているのかもしれない。 宝物だとか魔法だとかふわふわしたものに孕ませているのは現実的な質量すら思わせるなにかで、それを手に入れてやっとふわふわとするもの…

感想文「僕の一日を読んで」

センスなどという暴力的な言葉で傷ついた人がどれだけいるのだろうか、なんてセンスのない人間を見ながら思う。皮肉というよりはセンスの贅肉だと表現したほうが正しいのではないだろうか。 色々と、やりたいことが上手く運ばなくて精神が闇に足を突っ込むと…