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僕の思考

頭の中にある嘘か本当の事を書きます。Twitter@CafeNhaao

循環

教育者は教育されていた。 疑問を持つ事が真実への道である そんな考えを否定できない世界は、なんて哀しいものなんだ。

風邪から頭痛へ

僕は努力の天才で、色々な事をやり抜いて来ている。 例えば朝の洗顔をサボり抜いて来ているから、朝に顔を洗わない習慣が出来ているし、それを助けるように夜遅くまで起きている習慣があったりする。 なんて電車の広告を読んで思った。

端的に申す

風邪をひいた。 鼻水がすごい。

僕の思考より、愛を込めて

みんなつまらない個性に縛られて、それを主張している。 背が高いとか、音楽が好きだとか、オシャレだとか、頭が良いとか悪いとか。 好きなだけではいけない、周囲に好きだと認められなければいけないのであれば僕は、君達の代わりに透明の涙を流そう。 色な…

Lovable Town(仮題)

自分の言葉を探す為の 散歩をしてるんだ 朝と昼と夜に 時間を使って 家に帰らなくちゃいけないから 直ぐに切り上げるけど 散歩途中平坦な道 色々な物を拾った 両手から溢れそうだから 無駄は置いていった 散歩途中平坦な道 その奥のお気に入りの景色 何にも…

徒然道連れ

夕方から出かけた。 電車一駅先にあるカフェで煙草を吸うためにICOCAに五百円だけチャージして、喉が渇いたから駅にあるコンビニでレモンティーを買おうと思ったけれどイヤホンから聴こえる音楽をレジに持っていく際に外すのが嫌で改札を通り抜けた。どうせ…

In the box 補足

今日は寝違えたようで、午前二時半に目が覚めてからずっと首が痛い。 首が痛んだのでしばらくベッドの上で動画や音楽に触れていた。 今日一番最初に耳に入ったのは、Galileo GalileiのSea and The Darkness Ⅱだった。 午前四時に小腹が空いたからピザと一緒…

Sunday morning 補足

Instagramに投稿した動画の話 日曜、何の気も無しに硝子越しから見えた外の早朝は、夕方かと思うくらいに紅くて心が落ち着かなかったので外へ。 だから散歩しながらのものです。 Galileo Galileiが好きで、メンバーのInstagramやtwitterを漁っていたら自分も…

easy

なんというか、色々と手を伸ばしてみたくなったのでアカウントを取得して放置していたInstagramなるものをきちんと更新して見ようと思います。

てんとてん

木々を抜けて、空には灯りというには少しだけ心もとない様な星々が。 君もそれを眺めていた。 僕と君は確かに一人と一人で違うものだけれど、空から見たら僕らは一つで何処から見たって僕らは一つだ。 きっとそうだろう。

空っぽ 2

まるで何もない空だ。 太陽や月、風に雲も、星や鳥まで。何もない。 青しかないその空に、何かを求めては自分勝手にそれを描くんだ。

空っぽ 1

吉祥寺を上から眺める方法は、未だに思いつかないし場所も知らないけれど、それでもこの街は上から眺めたら何かが見える。なんて期待を持っていつもその街を歩く。 僕は都民でないから、吉祥寺に向かうには総武線を使う。 御茶ノ水で中央線に乗り換えるかは…

Ain't got power

やる気が出ない。 やる気が出なさすぎる。酷く憂鬱な心持ちで一日を迎え、そしてそのまま一日を終える。 一つのものから全てを捨てて、やりたい事からやりたくない事、やるべき事までを左手で放った。 僕は左利きだ。(左利きは早死にらしい。一説によると、…

雨の日はやけに外へ出たくなる時がある。 安っぽいビニール傘から見上げる世界はとても曖昧で、半透明越しに見える空は酷く低く見えた。 散歩から帰ってから少しだけ物足りないように思えることから、次はまだまだ遠くへ歩こうなんて考えてはいるけれど、そ…

あー

フランス行きたかったなー

止まるな

社会とか生活とか、愛情にすら、解消されそうにない疲労が付き纏う。 思考することすら億劫になったと自覚した瞬間に、本当に疲れているのだとわかった。 何をしたいのかもわからない上に、何をするべきかもわからない。 その癖何がしたくないかなんてものは…

未定

泉が乾いてからどれだけ経ったか。そんな事を知っている者は、この町から少しだけずれた場所に住む一人の老人だけで、少なくとも僕等の周りにいる大人達は泉の存在すら忘れてしまっているかの様に生活していた。 いつかこの世界は失くなるらしいぜ この町に…

相対性理論

そう遠くない昔に僕の知っていた子どもは成長していて、円熟をしないで進歩を見せようとただ表現者へ成ろうとしていたら、この涙は許されるのだろうか。 時間が流れる。残酷に且つ素敵に。

歩く

勇気とか覚悟とかそういった言葉が好きでない僕だけど、まあ、だからこそ勇気とか覚悟が欠落しているのかもしれない。 宝物だとか魔法だとかふわふわしたものに孕ませているのは現実的な質量すら思わせるなにかで、それを手に入れてやっとふわふわとするもの…

感想文「僕の一日を読んで」

センスなどという暴力的な言葉で傷ついた人がどれだけいるのだろうか、なんてセンスのない人間を見ながら思う。皮肉というよりはセンスの贅肉だと表現したほうが正しいのではないだろうか。 色々と、やりたいことが上手く運ばなくて精神が闇に足を突っ込むと…

文句

他人の詩に対して毛ほども興味がない。 だから他人も僕の詩に毛ほども興味が無いと思っている。というか人の書いた文の5行以上が読めない。 僕は浅野いにおの何に怒っているのかって聞かれたら、真っ先に「あなたが思ってる以上に世の中ほとんどの人は、あな…

邪悪な研究「大衆は何を考えるか」〜関東支配のために〜

散々他人を馬鹿にしてきた僕だけど、思うところがある。 本能ってすげー。 かなり頭の悪い人間を見てきたけれど、大体の頭が悪い人間は恋だの愛だのに興じている。これは凄いことだと僕は思った。 むしろ頭が悪いのは僕みたいな人間のほうを指すのではないか…

無気力

夏バテでなにも書けないしやる気が出ない。 書いてはやめ書いてはやめの繰り返し 書こうと思ったのは ・花(z1) ・久しぶりに漫画を読んで思ったこと ・受け手と出し手どちらが歩み寄るのか ・記憶と記録について 写真を例に ・アンティークショップ「優良…

手を伸ばす

他の人がどんな記事を書いているのか気になって色々と見ていたのだけれど、よくわからない。 試しに色々なことを書いてみようと思う。 思うだけかも。

花(-3)

今の玩具に出会ったのはたしか春のことで、なんとなく一目惚れをして自分の物にした僕は、その玩具を大事に大事にしまっていた。 僕は包装紙すら破けずにいて、何をするにしても玩具は汚れないでいるままだった。 どこかに行った前の玩具で怪我をしてから、…

花(-2)

きっと叶わない様なことでもやはり理想を求めていて、理想の世界を作るには何かを変えなくちゃならない事くらい僕にはわかっている。 あの時捨てた玩具は、今僕の持つ玩具よりも輝いて見えた。 感謝出来ずに捨てた玩具は今頃誰かに遊ばれている。 それをどこ…

魂を喰らう魔法

邪悪な魔法を紹介しよう。 邪悪な魔法が存在する世界では邪悪でない魔法も存在する。 邪悪とそうでない魔法の差はその目的にある。 邪悪な魔法は世界を歪ませる反面、非常に強力な魔法で、誰にでも使うことが出来る。 さて、僕らの生きる世界での魔法とはな…

スクラップアンドスクラップ

なんか暇だったからインターネット上で人気の政見放送を見た。 政治に興味無さすぎてよくわからなかったけど、確かに面白かった。多分ニコニコ動画やYoutube で再生している人の多くは面白がりかたが違うと思う。 ちなみにどれくらい政治への興味と知識が無…

悲しい

どうやらこの世の中には読み方がそれぞれあるらしくて、それに気がつかずにいる人が多いらしい。 読み方は目的によって変わるらしい。 目的に合った読み方をせずに評価をする人がいるらしい。 その評価を鵜呑みにする人がいるらしい。 鵜呑みにする理由は、…

花(0)

「千年前のこの国に住む人々は、みんな魔法が使えたんだ」 私が祖父の言葉を魔法みたいだと伝えたら、祖父が私に聞かせた言葉だ。 祖父の教えあってか私は祖父と同じ魔法が使える。 祖父は私が小学生の時に亡くなった。祖母も同じ日に。 悲しくなんかないん…

Twitterにも落としてみます

ブログに書くほどのことじゃなくて、それでもなんとなく忘れたくないことで、表現しておきたいことがあったら今まで記事更新をお知らせする為に取得したTwitterに書こうと思います。 手軽に写真なんかを載せられるし、140字で収まるらしいから読みやすいはず…

よろしく

例えば僕が浅野いにおの出している漫画の大体を持っていて、読んでいて、それが大体好きだったとしても、僕は世の言うところのサブカル系では決して無いのです。少し前までアメスピを吸っていて、少しだけ有名で世間では全くの無名であるバンドが好きで、塩…

花(2)

私と彼の関係は、夜に会って一晩一緒に居るだけで、それから朝か、日によって昼まで二人でいるだけのものだ。 彼には彼女がいて、恐らく私と彼の関係を知っている。彼には私以外にも私みたいな関係の女の人が何人かいる、なんてことも多分、彼の彼女は知って…

ドラマ火花の感想

このお題なのだけど、肉の可能性があるから書いてみようと思う。観てないけれど。 「ドラマ火花」はお笑い芸人の方が書いて、すんごい賞をとった話のドラマ版だと思うのだけれど、やっぱりこれも読んでいないから大部分想像で感想を書かせていただいて、それ…

色々と試したり経験をする時間だと言うように、彼は煙草の銘柄を変えてみたり、毎日違う女性と一夜を共に過ごしたりしていた。 そんな彼のことを僕は尊敬していたし好意を持っていて。だけど同時に疑問をもっていた。 もう旅立てるくらいの準備は済んでいて…

日々

楽しい楽しい楽しい時間は、きっと毎日続いていくんだろう。 変化のない無機質な毎日に、いつも利用する予定通りの、青信号を待つ時間に楽しさと苦しさを消費して。 天井を橙に染めてあるから、今日も楽しさ最高記録を更新した気になっている。 昨日と変わら…

公園ゲートボール会場化計画

邪悪な科学者を目指すうえで最初の仕事を決定した。 科学者は総じて体力がないと決まっている。体力のある科学者なんて科学者じゃない。 いくら理屈で戦っても、体力と筋肉には勝てない運命にあるのだ。 なので私はまずジムを閉店に追い込んでそこにハンバー…

邪悪な科学者を目指す

邪悪な科学者になることにした。悪の科学者じゃなくて邪悪な科学者。 とりあえず算数も出来ない現状では科学者にもなれないので7の段から勉強しようと思う。 中学課程を終えれば科学者くらいにはなれるだろうし、あとは私が持つ邪悪の才能ってものを使えば関…

僕らの流儀

片手で数えられる友人の内の一人と会ってきた。 昼頃にまるで先週も遊んでいたみたく合流した。 地下鉄のホームで電車を待つ時間潰しの為に話をした。 ポケモンセンターへ行った。 スカイツリーをVIPかのように見物した。 夕立を見た。 夕食をとった。 帰っ…

竹林

一つを極めようとすると、他の分野にも手を出さなくてはならない。 これは矛盾しているようで全く矛盾していない世界の真実で、まあ少し考えれば理解できる事だから説明は不要だろう。 以前触れたかどうか、僕は感情を理解し表現したいと考えている。 理解と…

Nhaao氏「ブログ名・ハンドル名の由来」について言い訳をする。

お題「ブログ名・ハンドル名の由来」 これについてなのだが言い訳をしたい。 たしか私の記憶が確かなら、ハンドル名は「Nhaao」であるはずだ。 しかしこの「Nhaao」はスマートフォンのタップミスから産まれたものだということを説明しておく。 現実の名を色…

日記

昨日は非常に楽しい一日だった。 夜は肉とラーメンで腹を満たし、そしてアルコールを腹に一杯だけ入れる。 友人、後輩と話をする。これが何よりも美しい時間であった。 そして終電とは少し遠い電車に乗って帰る。 窓から流れる闇と景色が混ざって、寂しさを…

一体のみを捉える

死を意識すると生を意識しだすようになる。 読む行為、白と黒、昼と夜。 白と黒で一つ、光と闇で一つ。 簡単な事に気づけ。

空費

とりあえず何もしたくないから言い訳を作っては珈琲と煙草を消費している。 今は本を読むことすら億劫だ。 なんとか昼食をとって本を読もうとするのだけど、食事後は集中が保たないなんてのは有名な話だからどうしようもない。 酒と煙草は身体以上に精神的に…

疲労感

睡眠が嫌いだ。 眠れている頃までは好きだった気がするけど、好きだって勘違いをしていただけだと思う。 楽だ、何も考えなくて済むから。 あまり眠れないと感じる様になってから、それが正常なのだと考え出した。 惰眠に袖を振られて拗ねている様で大変に器…

空っぽ

何をしたいのかわからずに時間を過ごしていることが増えた。 カフェというのか喫茶店というのかわかるほど僕はお洒落の知識はないのだが、そういう場所に珈琲の小さいサイズを一杯だけ頼んで4時間程いるようになった。 少し前までは勉強とか読書とか色々とし…

感覚的解釈

歪な正解択を通し続けてきた。 捻れで出来た直線が僕の内側を通っている。 限りなく黒に近い白 才能的かつ感覚的論理展開 背中に付いて剥がれない本質が、本質を探す僕を後押しする。

星の交通事故

なんというか最近僕の書く文が面白くない気がするので、色々と考えて答えが出た。気がする。 孤独が僕を保っていた。 孤独でなくなった僕は、僕を失っているんだ。 友人はいるし恋人もいて、恋とか愛とかに僕の居場所を奪われた。 最早冷静な判断が出来なく…

義足単体

昔付き合ってた彼女に貰ったキーホルダーが壊れた。 恋は人を駄目にするなんて良く聞くけれど、それを否定出来ない程には駄目になった。豆腐の角に頭を蹴られて死んでしまいそうだ。 だけど色々と僕に与えてくれる人だから大切にしたい。 そのせいもあってか…

駄文

風邪をひいてどうしようもなく暇だったので更新させて欲しい。 僕は貧弱な身体の癖に意外と病気には罹らない。その分とても打たれ弱い。硝子より割れやすい。 あと病気となると半年に一度の一大イベントなので、テンションが上がって面白おかしく物を考えよ…