ねえ夢みたいな心地

=42.Twitter@CafeNhaao

愛について

本来なら需要のありそうな人工知能なんかのことを引っ張ってきて、僕の好きな将棋の話なんかをすると良いのかもしれないが、それはまた次の機会に。

僕は生きることへの執着がないのだが、だからと言って死への願望があるわけでもない。
幼い頃、死について考えて一人で泣いていたのを憶えている。
僕はいったい何をしたいのだろうか、まだそれはわからない。
生と死、どちらにも執着の無い僕には、おそらくその中間にも執着がないのだろう。

どうか夢を持つ人には、その夢を大切にして欲しいと思う。