ねえ夢みたいな心地

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てんとてん

木々を抜けて、空には灯りというには少しだけ心もとない様な星々が。

君もそれを眺めていた。

僕と君は確かに一人と一人で違うものだけれど、空から見たら僕らは一つで何処から見たって僕らは一つだ。

きっとそうだろう。