ねえ夢みたいな心地

=42.Twitter@CafeNhaao

過去

虚言、嘘つきの書いた本を読んで何かを思う。

いい加減に嘘をつければと思う。

嘘さえつければ、そんな簡単なことさえできれば楽なのに。

再現性のない、瞬間的な情熱に動かされて苦しむ。

どこが境目でどこから大切になったんだ。

何かが過去になった時に、それは色を持ち出した。